2級土木施工管理技士 過去問
令和8年度(前期)
問17 (土木(専門土木) 問1)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

2級土木施工管理技士試験 令和8年度(前期) 問17(土木(専門土木) 問1) (訂正依頼・報告はこちら)

鋼材に関する記述のうち、適当でないものはどれか。
  • 応力度が弾性限度に達するまでは塑性を示し、それを超えると弾性を示す。
  • 塑性領域で応力度をゼロに戻しても、ひずみはゼロとはならない永久ひずみが残る。
  • 強さや靭性等を長期間にわたり維持するための耐久性が求められる。
  • 疲労の激しい鋼材では、急激な破壊が生じることがある。

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。